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盗聴器発見を依頼する

自分で盗聴器を探すのもいいのですが、やはり限界があります。
機材もそんなに高価なものは購入できないですし、知識もほとんどありません。ですので、自分で探してみて見つからなければ、業者に依頼をする事になります。その依頼のやり方ですが、基本的な流れを説明します

業者に盗聴器の発見を依頼するには

業者に依頼をする時には、注意をしないといけない事がありますので、しっかりと理解をして下さい。

誰にも言わない

盗聴器発見を依頼する時には、誰にも言わないようにしましょう。それが例え親や、兄弟、夫婦間だったとしてもです。
あまり考えたくはないのですが、盗聴器は誰が取り付けているかわかりません。もしかしたら、親が取り付けているかも知れませんし、夫が、妻が取り付けているかもしれません。また、兄弟が遺産の事を知る為に取り付けているかもしれないのです。
ですので、業者に依頼をする時には、自分だけの秘密にして、電話をする時にも、家から電話をするのではなく、盗聴器が設置されている可能性がある場所から離れて、携帯電話などから連絡をするようにしましょう。
もし、盗聴器を探すのを依頼した事を設置した人にばれてしまうと、事前に撤去されてしまうか、大丈夫だからと言って、止められてしまうかもしれません。それでは、盗聴器を発見する事もできませんし、犯人を調べる事も出来なくなってしまいます。

実際の調査の時には

実際の調査に入る時には、調査員の指示に従って下さい。この時に電話は通話の状態にしておきます。また、CDやラジオを使って、常に音をだしておきます。
盗聴器はどこに設置されているかわかりません。電話の回線に設置されていたら、電話が通話状態にないと盗聴を開始しないですし、音が無ければ、盗聴器が作動しないので、電波をキャッチする事が出来ないからです。
あとは、指示に従って、盗聴器が見つかるのを待つだけです。

盗聴器が見つかった場合を考える

実際に盗聴器が見つかったらどうするかを考えておきましょう。
盗聴器が見つかったら、それをすぐに撤去するのか、犯人を捜すのか、警察に連絡をしていくのかなど、色々とパターンがあると思います。
一番は、盗聴器が無かったと言うのが良いのですが、盗聴をされていると感じているのでしたら、もしかしたら、見つかるかも知れません。
盗聴器が実際に見つかってから考えようとしては、気が動転してしまって、ちゃんと考える事ができない場合もあります。ですので、実際の調査に入る前に、もし盗聴器が発見されたらどうするのかを考えておきましょう。

 

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2016/6/23 更新

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